香港現像(自撮りもあるよ)
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    lrでサクサクっと現像したものになりますよ。珍しく自撮りもあるよ。

     

     

     

     

     

     

    深圳・香港ツアー#2
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      疲労はないけど体調が微妙に悪い。戻って間もないのに香港のクソホテルが恋しい。んでは後半どぞ〜。

       

      6/14
      8時半起床。近くのカフェーへコーヒーを飲みに行く。ついでにシンガポール式朝食も食べる38hkd。食後にホテルの窓から見えてた気になってた店だけチェックして部屋に戻る。

       

      部屋でどこに行くかさんざん検討してから出発。一駅分歩いてペニンシュラホテルまで。ここでオープントップのバスに乗る算段。しかし待てど暮らせどバスは来ず。予定を改めて確認すると最初のバスは1145だった。勝手に1045だと勘違いして無駄な時間を過ごした。

       

      歩いて港まで。フェリーに乗って島に渡る。渡った側にもオープントップバスのスタート地点があり、そこで時刻を確認しつつ、一旦は南の街をしばし探索。散々歩いて疲れて戻りバスに。しかしこの日は天気がよくオープントップは地獄気味。前の方の席はルーフがあるので日差しは遮られるが空気が流れず走ってても暑い。ともあれ13時バススタート。75分かけて島から午前に待ちぼうけを食らったペニンシュラまで移動。バスを降りてまずは水を確保。500mlをほぼ一気飲み。食事のできる場所を探す。ちょい高めだが小綺麗な店でランチ64hkd。ホテルから見て南東側をウロウロしタロイモのミルクシェイクを買いつつホテルに戻る。部屋に入ると頭痛がしてきた。熱中症か。エアコンを強めにかけてシャワーも浴び頭痛薬を飲んで軽く寝て目覚めると頭痛はほぼ感じなくなったが軽いダルさ。晩飯以外は無理せずゆっくりと過ごそうと決めつつこのテキストを書くなど。

       

      19時半出撃。外から見て気になっていたプラモデル屋へ。かなりマニアック。日本製が半分くらい。店主が外国人と英語でやり取り。できる店っぽい。

       

      一駅分歩いて前日に声をかけられつつ入らなかった飲食店へ。ここの客引きのおっちゃんは英語がしっかりしてる。ちょっと気持ち悪いと言うも伝わらないので2時間前に吐いたと嘘だけど状況を伝えるとお粥があるよと。豚の薄切りのやつが軽くていいよと教えてくれたのでそれとお茶をオーダー。お粥は絶妙にだしが効いてて旨い。豚もそこそこ入ってたけど脂身が少なく重くなかった。ラストに理想的な食事ができたのでおっちゃんにお礼を言って出る55hkd。

       

      夜店を見て回る。要らないものだらけと評価されているが本当にそんな感じ。もう少し売れそうなものをリサーチする気はないのかね。とかいいつつ古い共産党のポスターが刺さったので買ってしまう。

       

      タピオカミルクティーを購入17hkd。オクトパスカードで決済。ホテルに戻るともうぬるい。残念。日本以上にドリンク専門の販売店が多い気がする。暑いしな。

       

      2430寝ようとするも上の階から外の室外機に向けて水が垂れてパネルがバンと音して、これが5秒おきくらいでそこそこ煩いので眠りにつけない。前夜と違って上の階の人もドタドタと音がするし。26時やっと上のエアコンが止まったのか水滴の音がしなくなった。

       

      6/15
      7時半起床。8時、前日と同じカフェで同じ朝食メニューをいただく。kaya toastうまし。9時前にホテルをチェックアウト。近くのバス停で空港行きのバスを待つと、地元のおばちゃんが少し先のバス停を指差して空港はそっちだと教えてくれた。スーツケースを転がしてたから空港へ行くと推測してくれたんだろうけど、自分より前に若い女が2人並んでたのに彼女たちには教えてあげてなかったのは謎。予定より一本早いバスに乗れた。車内から動画などを撮りまくりつつ軽く酔いつつ空港着。慌てて降りたらターミナルを間違えてた。余裕があるので歩いて移動。

       

      帰りは香港エクスプレスというLCCで、デフォ価格には荷物の預け入れが含まれてない。預けると390hkdという。面倒なのでスーツケースも持ち込んでしまえ。セキュリティチェックはある意味で日本より甘いかも。かばん類は中から何も出す必要はなく、X線検査で気になるものが見つかると荷物を開けて見せてねというスタンス。マイクロゲージが引っかかったけど余裕で通過。

       

      バスで酔ったけど時間があるので味千拉麺を食す。食べておいて正解だった。1305の定刻に出発するも機内食はおろかドリンクすら出ねえ(全て有料で注文可)。1830到着。近くの席の若い香港人たちはみんなそそくさとsimを差し替えてる。仮に料金がイモトWIFIと同じだとしても、WIFIデバイスの充電状況を気にしないで済むだけでもメリットでかいし、調べたら圧倒的に安いので次回からはプリペイドsimだな。スカイライナーで上野まで。上野で蘭州牛肉麺を食す。東京は寒いのね。おわり。

       

      泊まってたホステルを内包する雑居ビル。

       

      2日続けてkaya toastが朝食。うまし。

       

      朝食は小洒落た店で。

       

      昼飯。旨いけどちょっと高い。

       

      映画のGISみたいな連続ポスターはあまり見なかった。

       

      晩飯はここで。おっちゃんありがとう。

       

      14日昼の中央エリア。バスは全て警察車両。

       

      買わんけど見てて楽しい歩いて暑い。

       

      路面電車にも乗ってみたかった(行き先とか全然わからんけど)。

       

      大陸側で釣りしてたおじさん。

      深圳・香港ツアー#1
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        帰国しました。深圳へ仕事に行き、そのまま香港に移動して失われたGWを取り戻してきましたよ。今回はログをとっていたので2回に分けてコピペします。今日は香港の初日まで。今回の旅で分かったのは、自分は食に関しては好奇心が恐怖心にかなり勝るという事実ね。昆虫とグリス以外は何でも食える気がする。んではどぞ。

         

        6/10
        フライトの予定は1930なので余裕はあるが雨に風で最寄り駅までの移動のためだけに折りたたみ傘を購入する。最寄り駅では1時間に1本しか来ない浅草方面のタイミング。運悪すぎ。

         

        空港でイモトWIFIを受け取り、今回の旅の同行者のお客さん2人と合流。この3人での旅となる。

         

        両替と保安検査後に寿司をチャージしてフライト。つか人民元と香港ドルを両替したら札が多すぎて財布が折れない。搭乗手続きの時点でほぼ1時間遅れ。到着は日付を超えた頃。しかし空港のロビーに出るとお客さんの名前で「〇〇様」と書かれた紙を持って待つ人が。訪問先が手配してくれたタクシードライバーだった。何度か海外に行ってるけどこうして待たれてたことは初。豪雨の中でホテルまで移動。現地時間で26時頃にチェックイン。3泊で2000RMB(34000円くらい)って高くね?

         

        6/11
        高いだけあってホテルの朝食は美味かった。コーヒーも豆を挽いて淹れるマシンがあってよい。先方の配慮で朝のお迎えは10時半。午後の早い段階で3人ともWIFIの容量を使いきりネットに繋がらなくなる。20時頃までたっぷりとお仕事。その後に食事に行くが移動だけで1時間くらいの遠いとこ。豪華でいいんだけどさ、ホテルに戻るにもまた時間がかかるわけでして。しかも予定を押しまくって遅く訪問したため、食事の終わりころには建物全体の空調が切られ、従業員たちも帰りたくてソワソワ感多め。遅くてごめんよ。

         

        6/12
        別の会社に訪問。8時半にお迎え。午前中にみっちりと見学。昼はココナツチキンをごちそうしてもらう。名前だけだとゲテモノ感あるかもだけど暑い地域の食べ物でかなり美味かった。午後は前日の会社の人の通訳さんと共に電気街で爆買い。つってもアホみたいに安い充電ケーブルとかドローンとかばっかしだけど。基本、いいもの見つける→お客さんが買うという→自分も乗っかって数を買う→通訳さんが値切り交渉という流れ。暑さと湿度と雨で徒歩移動が地獄気味。夜はそのまま通訳さんと食事に。豚の血の豆腐を食ったり、こっちの人が杏仁豆腐を知らなかったりと驚きのある食事。北米ではこの楽しさはない。

         

        6/13
        チェックアウト時にまたクレジットカードを要求され、新たに1192rmbの決済がされた。初日の2000rmbはデポジットだったのかな。この価格なら納得。またも最初の会社へ。ここでちょっと自分の会社がらみの仕事をするが、自分担当ではないアイテムの後処理で不具合だらけで胸糞悪い。ここまでの仕事がスムーズだっただけに余計に。

         

        10時半に会社を出てお客さん二人と空港へ、現地会社の社員さんに送ってもらう(お客さんはそのまま日本へ帰国なのでここでお別れ)。途中で香港でデモが起きていたことを知らされ、自分も一緒に帰国しようか少し迷うも結局は香港との境の駅まで送ってもらう。少しビビるも大丈夫だろ。

         

        出国のチェックと入国のチェックを通過して香港側に入る。中国側から大量の幼稚園児の遠足ツアーぽい集団が。この子らが行くくらいだから香港は安全だろ。オクトパスカードを購入し電車に乗る。2回の乗り換えで目的のホテルのある場所へ。ところが地図をたよりにホテルを探すが見つからない。一人保安係員がいたのでマップの漢字の部分を見せてこのホテルはどこか聞くと外側を案内される。でも外に出てもヒントは見つからない。再度戻ってビルの細かい案内を見るとやっとホテルの名前を見つけた。チェックインすると、予約時にクレジットカードの番号を入力したのでてっきりそれでの支払いだと思ってたのに現金で払えと言われる。日本からは2万円分両替してきて、ホテル代は2日で12000円。でもオクトパスカードにチャージしたりで現金が足りない。ホテルのおばちゃんは支払いは明日でいいと言い、部屋に案内してくれた。

         

        既に14時前で空腹と暑さで乾きが。外に出て飯を探してると銀行が。両替を申し出るもアカウントがないため断られる。しかしすぐに両替所を見つけ残ってた人民元を両替しホテル代を確保。さらに歩いてこちら風のラーメン屋を発見しイン。壁に大写しにされてるワンタン麵を指さしてオーダー。秒で供された(本当に1分かかってない)。店は汚いが飯は旨い。30hkd(450円)。7-11でモンエナと水を買う(32hkdで高い)と雨がざざ降りになってきたのでホテルに避難。

         

        軽く寝たりして過ごし夕方、雨が弱まったので地図で調べて太古の有名なマンションまで地下鉄で移動。そのマンション含め近辺で写真を撮る。戻ってtemple streetを散策しつつ飯所を探す。おかず2品と米と汁で38hkd(570円)の店を発見。地元民だらけだがインして食う。油っこいけど旨い。さらに少し散策しながらホテルに戻る。

         

        深圳の空港。でけえ。

         

        ココナツチキン。鶏鍋なんだけど汁がココナツ汁(実からダヴァーっとw)

         

        香港最初のメシのエビワンタン麺。

         

        上の麺の店。オモテはマシだが中はヤバめだった。

         

        2品で38hkd。

         

        この中から選ぶ。このあとおばちゃんに睨まれた。

         

        香港のtemple streetにて。

         

        深圳の原チャリ(電動)。

         

        太古にて。

         

        夜のtemple street。

         

        太古の壁マンション。

        近況報告
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          ごぶさたです。

           

          5/27から31まで仕事で四国行ってました。やっとでその疲れが取れてきたところ。でもって今からまた出張行ってきます。今から空港行くのに最寄駅までの間だけ傘が必要なのが辛い。傘なしで行けるほどの弱雨でもなし、でも以後は傘は要らんしで、妥協案として折り畳み傘を購入してきました。わざわざ海外まで傘を持っていくなんてバカみたいだわ。んではまた。

          心拍上げれ
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            ここ最近、ちょくちょく自転車に乗るようにしてる。少しずつ強度を上げてるんだけど、何を見て強度を上げればいいのか完全に忘れてた。それは速度でもケイデンスでもパワーでもなく、心拍なのね。梅雨前までに南房100kmライドに行けたらいいんだけど仕事のスケジュール的には厳しめで哀しめ。

             

            それにしても荒川を走るロード乗りの女が減った。一昨年くらいがピークで土日は3割くらいが女じゃねえかくらいの勢いだったのに、最近は5%もいない。そりゃキツいし日焼けするし荒川には腐女子が喜ぶ要素もないしな。短かったねえ、弱ペバブル。つか女だけではなくて男含めロード乗りが減ってる気がする。走りやすくていいですけどね。

            arturia microfreak
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              なんだこれ。上2枚の写真だとこれが楽器だとは思えないのではなかろうか。というわけでarturiaのmicrofreak、いわゆる一つの衝動買い。

               

              これは何かと言うとシンセサイザー。オシレータはデジタルで、フィルタはアナログ。LFO、エンベロープが2種類、アルペジエータ、シーケンサ、midi i/o、cv/gate outなど。小型軽量、USB給電だけで動く。

               

              最初にwebで見た時は「変なの出してきたな」くらいにしか思ってなくて、5万以下クラスのシンセの激戦区においては埋もれてしまうだろうと予想してた。ところが日曜日に楽器屋で触ったら面白いのなんのって。

               

              購入に至った理由はいくつかある。以前からシーケンサを積んだハードシンセが欲しかった。ドラムマシンを複数持ってるけど、同期させて遊べるシンセがvolca bassしかなかった。音はデジタルだけどそれがよかった。アナログはmodel Dを買ったばかりなので、むしろ別系統の音が出る方がいい。midiでもcvでもmodel Dを制御できるので、この人のシーケンサでmodel Dを鳴らすことも可。でもってこのビジュアル。そしてお値段35k以下。

               

              いいところ

              ・わりかし全部入り。

              ・フィルタがarturiaお得意のいつものアレではなくなった。今回のフィルタは味があっていい。

              ・操作に深いところがほぼなし。なのに音作りの自由度はかなり高い。複雑なモジュレーションはじめ様々な機能が無駄なく深すぎずギッシリ詰め込まれてる。

              ・アルペジエータでいいフレーズが生まれたらシーケンサに落とし込めるなどステキアイデア満載。

              ・小型軽量だけど鍵盤は弾きにくくない。ピッチベンドはリボンコントローラみたいになってて面白い使い方ができる。

              ・イカレたビジュアル。

               

              残念なところ

              ・オシレータが1つ。

              ・エフェクト積んでない。後段でかければいいんだけど、エフェクトのツマミもモジュレーションできたら楽しいやん?

              ・汎用性はそれほどでもない。これ一台で何でもできるってことはない。でもこれでしかできないことは多いかも。

               

              小さくてツマミなども多くないのにマニュアルは量があった。それくらい多機能ってことね。waldorfのrocket的な使い勝手のよさの予感がしまくってるので使い倒して宅録に一味加えられたら最高ね。

              USAのことその3 CarPlay
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                車の話ばっかだなー。カーナビは最初っからなくて、でも大きな画面のオーディオ装置があって、ナビは別途スマホで見るもんだと思ってた。ところが車にUSBのポートがあり、充電用かと思ったらそこにiPhoneを挿すとCarPlayてのが立ち上がり、さっきまでiPhoneで見てたgooglemapが車の液晶側に表示される。他にもiTunesでの曲の再生とか電話の応対とかもハンドルの上下左右と決定ボタンで操作できる感じ。アトランタは運転が非常にむずいのでハンドルのボタンはほぼ触らんかったけどな。向こうでは渋滞情報に加え事故の場所まで表示してくれる。あと車に接続した状態だと異様に早くiPhoneが充電されるし、満充電後にバッテリのステータスが100%を切るまでがやたら長い。どんな充電やねん。写真は乗ってた車(事故った方)。5.7リッターのゴツイカー。車幅はあるし前の下は見えないしで最初は運転しにくかったけど慣れると快適で持って帰りたくなった。

                 

                同じホテルの同じ部屋にずっと宿泊していたわけだが、最初の2日は部屋をクリーニングしてくれたのに、3日目から止まった。調べるとどんだけ安いホテルでもハウスキーピングにはチップを払うのが常識らしい(払ってなかった)。次の日、外出時に枕に2ドル置いて戻ると部屋がきれいになってた。以後は1〜3ドル置いたり置かなかったりと無駄に揺さぶりをかけて遊んだ。社長に言うと女の子に20ドル渡して「最終日まで毎日やってくれ」と一括払いしたらしい。毎日同じ子がハウスキーピングするわけでもないのに。

                USAのことその2 ラジオとか
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                  車に乗らん日はなかったUSA生活ですが、音楽はほとんどラジオで聴いてました。ロック系のチャンネルに合わせっぱなしで、よく流れてきたのはAC/DCとpearl jamで、これでもかと同じ曲がヘビロテされてました。それ以外で記憶に残ったのがbully idolのrebel yellで、youtubeのビデオで見るとバカみたいな曲なんだけど高速道路を走っててこの曲のサビが流れるとテンションが上がったのも事実でありました。この曲もヘビロテってました。

                   

                  食事の大半はタコベルとChick-fil-Aで、これ以外の食事だとビュッフェスタイルを除けば基本アホみたいな量の食事ばかり。今回はタイ料理やベトナム料理の店を見つけて何度か行ったけど現地の人間はこんな量では絶対食わんわってなくらいの量が毎回出てきて、美味けりゃいいけどオーダーをミスったらただの地獄でしかねえ。基本バーガー、タコス、麺ばかり食ってたので、インド系に行ってビリヤニ食った時は久しぶりの米で感動したなあ。

                   

                  帰国しました & USAのことその1
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                    あー疲れた。

                     

                    今回は奇跡的に行きも帰りも時差ボケが軽かった。昨日帰国して、今これを書いてるのは23時で、今までなら余裕で眠気に耐えられず寝てたであろうタイミングだけど起きてられる(かなり眠いけど)。フライト当日に寝不足にしておくのとフライト中に無理に寝ないのがいいっぽい。行きは細かく複数回に分けて寝て、帰りは横のおっさんがチョコマカとうっとおしく動く人で寝ても起こされる予感しかなかったので1h寝た以外はずっと映画を見るなどして過ごした。

                     

                    向こうで事故った。高速道路を走行中、車線変更したらその先が突然止まったのでブレーキをベタ踏みするも間に合わず、車はABSを効かせつつ鈍く衝突。初事故。やっちまったーと思いつつ後続からの衝撃がなかったので一息ついてどうするか考え始めた直後に後ろから衝撃が。後ろは2台が大破でおそらくどちらも廃車。前とその前の車はほぼ無傷。人は全員無傷。7車線かつ3分岐かつ1km手前で別の分岐もあったりで迷うところで前の前の車がほぼ停止状態まで減速したのが事故の発端。自分の乗ってた車は余裕で自走できるが前側の対物センサーがひしゃげたバンパーを認識してしまい低速走行時には常時対物アラームが鳴る状態。空港まで行きレンタカー屋で車を交換してもらう。警察からもらった事故番号のカードを渡すと追加料金などなしで乗り換えできた。

                     

                    ガンレンジで銃を撃った。最初のショップは日曜日でインストラクター不在で初心者は別日に来てくれと断られ、2件目はビデオでのチュートリアルなので問題なく撃てた。M92Fで9mmを50発撃って5000円くらい(銃と耳のガードのレンタル、弾薬代、ゴーグル代、レンジ代、的の紙代など)。ガスハンドガンはかなり実銃に似た構造でいじくりまくってるので、実銃を撃つのに迷うことはなかった(ビデオは安全に関するレクチャーで、銃の具体的な操作などは含まれない)。エアガンと違うのは音と反動。音はかなりでかい。耳をガードしないと死ねる。空の薬莢が飛ぶのが予想以上に邪魔だった。飛んでいく先がランダムで、レンジの壁に当たって跳ね返って自分自身に当たることも何度かあった。あと続けて撃つと銃の前に煙がそこそこ立ち込めるのもエアガンにはない現象。ドットサイトを載せたハンドガンのレンタルがなかったので通常のサイトで撃ったけど、思ったより当たらなかった。20mでの命中精度だけならドットサイトを載せたエアガンの方がよっぽど当たる気がする。

                     

                    今回は細かく現地で記録をとってないので印象的なトピックだけを思い出して書いていく予定。んではまた。

                    帰れません
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                      GWが終わったらしいですがあと少しの間は家に帰れないオメガれすこんばんは。


                      USA短期出張で持ってきてよかったもの、持ってくればよかったものをメモ。


                      ・爪切り

                      本来の目的に加え、足りない服(今回はTシャツと靴下)を現地調達した際にタグを切るのに便利。


                      ・カトラリー

                      食べ物を持ち帰りにした際にフォークや箸がないと詰む。スーツケースに常備しておきたい。


                      ・大きめの袋

                      靴を買った時にくれる袋くらいの大きさがベスト。ランドリー用に。


                      ・スマホやタブレットをHDMI出力するアレ

                      ホテルのテレビは見ても面白くないので大きな画面でyoutubeなどの動画を見よう。安いホテルだと周辺がうるさかったりするので音量的にもテレビ出しがよろしい。


                      ※追記

                      ・デルタのスリッパ

                      ホテルの部屋で靴を脱ぎたいけど裸足だとちょっと嫌。そんなときはデルタの機内スリッパをいただいてしまおう。


                      ・Bluetoothスピーカ

                      ビリヤードの球より小さいスピーカだけど音はiPadのそれよりいい。iPhoneに録りだめしているラジオなどを聴くのによろしい。


                      ・WH-1000XM3

                      飛行機のエンジンの爆音は完全には防げないけど、これあると寝れるのもまた事実。


                      ・中国で買ったライトニングとマイクロUSBとタイプCの三又充電ケーブル

                      とにかくiPhoneとiPadとスピーカとイモトwifiの充電に追われる日々。ケーブルが散らからないのがよろしい。


                      ・クリップか洗濯ばさみ

                      スナック菓子などはサイズが巨大気味なので封をするのにあるといい。


                      ・小分けされた洗濯洗剤

                      NRT空港で買った。こちらの洗剤は匂いがキツイのと量は少しでいいので空港で買っておくといい。近所のドラッグストアなどでは入手できなかった。

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