地獄の中華メシ
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    昨日、晩飯なに食うか悩んでgoogle mapで探してたんです。そしたら近所に新しい中華の店ができてたのを発見。評価も高い。速攻で凸る。

     

    中国人が夫婦でやってる店。少し早い時間だったので客は自分だけ。メニューを長いこと眺めてると奥さんが来て「これとこれオススメ、辛い大丈夫? これオススメ」とまくしたてた。その辛いの1280円をオーダー。んで出てきたのが上の写真(+白米)。横の水の入ったコップとのサイズ比をよく見てくださいよ。すんげえでかいし深い。4人前の鍋って感じ。分量はこの1/4でも怒りませんよ。

     

    恐れおののきつつ食す。うまい。めちゃんこうまい。バチクソにうまい。辛さも見た目ほどでもなく。でもオイリッシュなのもあり食いきるのは到底無理。心配した奥さんが「持ち帰りもできる」というので無理せず食べて残りは持ち帰ることに。

     

    でもってその持ち帰らせ方も豪快。レジ袋2枚を重ねてその中にドバっと入れて縛って完成。ちょっと重いけどチャリで持って帰った。2食分くらいにはなるかな。

     

    今朝、丼に適当に分けてレンジで温めて茹でたラーメンをぶち込んで食した。うまい。

     

    今夜、丼に適当に分けてレンジで温めて白米と別のおかずと共に食した。うまい。

     

    まだ残ってる。

     

    一晩寝かせたためか、初日より辛さが増してた。これ、普通なら激怒案件だけどうまいので全て許した。それくらいに味がいい。残りも早く片付けて他のメニューを食いたい欲がえぐい。いい店みつけた。

    台湾写真現像ver
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      台湾で撮った写真をlightroomで現像しましたよ。つわけでとりあえずお気に入りの写真から。

       

       

       

       

       

      今回はK-1にFA31mmのみの一本勝負だった(28-105も持ってったが使わなかった)。初日は何故か狙った場所にピントが合ってない写真が多くてがっかりだったが2日め以後は大丈夫だった。バッテリーは満充電で持って行って最後まで使えた。でもK-1重すぎた。写真メインの旅なら耐えられるけど、食ったり歩いたりの合間だとちょっと辛いね。それならα7s+24-105か21mmの単焦点縛りなんかでもいいかも。以下、他の現像写真と最後にもっと大きいサイズで見る用のgoogleフォトのリンク(そっちにはもっと写真あります)。

       

       

      https://photos.app.goo.gl/gqAJZHyAzGyVa2Uu5

      おじさん台湾旅day3
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        最終日ですどぞー。

         

        2/20

        最終日。気温高め(15-23度くらい)。9時起床10時ホテルをチェックアウト。近辺での朝食を探すが食べたいものと朝からやってる店が一致せず。ウ2氏が新幹線を見たいというので始発駅の台北駅へ。大きいバスセンターのコインロッカーに荷物を預ける。台湾新幹線ことHSRの初乗り運賃(自由席)が35twdとかなり安いので乗ってしまうことに。1駅で15分くらい。

         

        新幹線の中は日本のとそっくり。

         

        着いた板橋駅で周辺を探索することに。駅直結のmega cityというショッピングモールでメシを探し、添好運というレストランに決定。入店前に体温チェックを受け、さらにアルコールの手洗いもさせられる。徹底しててよろしい。

         

        ウ2氏はおかゆとあんまん、オメガは大根餅と餃子(エビと野菜)を注文。これ、出てきた料理も自分の注文も最高。この旅でもかなり上位のうまさだった。

         

        食後は板橋を探索。幕張的な新しいめの展示会場ばかりの街かと思ったら昔ながらの部分も残っており、ディープな商店街を探索できたりと楽しい。狭い路地に店が大量に並び、バイクがひっきりなしに通る。台湾はどこでもスクーター天国ね。深圳ほど電気化されておらず、電動スクーターは1割もないくらい。さすがに3日間ずっと歩き詰めなので休憩を挟みつつ歩き、帰りの飛行機の時間を逆算して板橋駅まで戻り新幹線で台北駅へ。ここの駅のフードコート的なとこで食事。ここでやっと透明気味な牛肉麺を食すことができた(台湾の牛肉麺は茶色く濁った汁がほとんど)。

         

        コインロッカーに預けた荷物を取り出し、地下鉄で空港へ。空港はガラガラ。帰りの飛行機の乗車率は見た感じ4割くらい。日本人ばかり。ホテルでTVのニュースを見てても日本のネガティブな情報が多いのでこのタイミングで日本へ行く台湾人はほとんどいないっぽい。22時前にはHND着、速攻でバスに乗り23時台に帰宅。日本寒い。疲れた。終わり。

         

         

         

        ----以下、あとがき的なもの----

         

        今回は直前に台湾に大寒波到来で3日間の気温変化も大きく服装の選択が難しかった。

         

        食事は総じておいしい方だが街中で食べるものの種類は比較的パターンが限られてるっぽい。ダメなものが多かったり飽きっぽいと辛いかも。

         

        総じて穏やかで日本語がどこでも溢れているのでハードコアなアジアを求めてはいけない。

         

        TVニュースはコロナ関連ばかり(そのうち半分は日本の状況について)で、ショッピングモールの入り口には必ずアルコールのボトルが置いてありほぼ全員がしっかりと手を洗っている。薬局には毎日マスクを求める長い行列が。コロナへの対策は日本よりしっかりしてるように思う。

         

        よく台湾人はやさしい的エピソードを聞くが今回特に体感しなかった。現地人の助けが必要な状況にならなかっただけかもだが。

        おじさん台湾旅day2
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          2/19のログです。帰ってきてから書いてるので微妙に記憶がアヤフヤです。ではどぞー。

           

          起きたら9時過ぎ。ホテルの朝食は10時までなのでとりあえず行く。ビュッフェスタイルだがあまり現地メシ的なものがなく残念。今日は九份へ行くとして、それまでどこ行こう? 疲れでテンションが上がらない。そういえば自分はTさんにお茶買ってこいと頼まれてたんだった。スーパーをgoogle mapで探すと近くにあったので行くことに。JASONS MARKET PLACE 台北林森店へ。気温は14-22度。

           

          実は前日もそこそこお茶を探したがスーパーやコンビニにあまり茶葉がない。あっても烏龍茶と緑茶くらい。でもここは種類がたくさんあった。そして写真のおばちゃん、これがストロングだった。お土産のお茶を選びたいというと、高いのは選ばず下から2番目くらいのをグイグイ薦めてくる。手際よくお茶を淹れてどんどん飲ませてくる。中国茶は2回め3回めと淹れることで味が変わるのでそれも飲ませてくる。でもって段階的に上のクラスのお茶も薦めてくる。でも別棚の超高級ラインはダメとディスる。ともあれうまいこと乗せられて100twdの割引券などももらいつつ1200twdくらい買っちゃった。でもいいもの買った感じで悪い気はしない。

           

          翌日の朝食候補を探しつつホテルに戻る。昼過ぎに九份に向けて出撃。バス2本乗り継ぎ。最初のバスは簡単に乗れたが次のバスがなかなか来ない。しかも電光掲示板に他の路線の案内はあるのに乗る予定の1062線の案内がない。でも待ってるおばちゃんが1人。この人を安心材料と見るか罠と見るか。30分くらいでやっとバスが来た。1h以上揺られて九份に到着。

           

          バス降りて最初のビューがこれ。標高の高い場所なので割とどこでもナイスビュー。

           

          コロナウイルスの影響で人が少ない。とはいえさすが九份、そこそこ人はいる。夕方が写真撮影のメインとなるため、適当に時間を過ごす。旅の前日に見ていたyoutubeで知った魚丸も並んでなかったので即イン。まだまだ時間があるので阿妹茶樓もイン。ここだって並んでない。座った席がよくて看板なめの風景が撮れたり。

           

          上の写真の中央の狭いエリアが阿妹茶樓を撮影するベストスポットとされている。ここは流石に超混雑。でも普段なら近寄れすらしないだろう場所だけど、少し待ってれば前列まで入れる。柵にカメラを置いてHDR撮影なども行えた。阿妹茶樓の写真は散々見てきたが、実際に訪れたらかなり小さかった。札幌時計台くらい小さい。マーライオンくらい小さい。どっちも行ったことないけど。この混雑の中で一部日本人グループが悪ノリして大声で騒いでおり、周囲はドン引き状態。自分らもかなり気分を害した。

           

          早い目に九份を出る。1062バスで戻りつつ、昨日とは別の饒河街夜市で途中下車(バス車内は暑くもないのにクーラーの送風がガンガンで凍え死ぬとこだった)。ここであえて香港名物のワッフルを食べたりお土産Tシャツを買ったり胡椒饅頭を食ったりして過ごす。寺も拝見しつつ垂直方向写真を久々に撮る。満足して戻る。ホテルの近くのTKKチキンを購入し部屋で食す。チキンは残念な感じだったが付け合わせが甘めの饅頭と甘いポテトで、ここらがKFCと違うからか台湾で支持されてるっぽい。

          おじさん台湾旅day1
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            台湾に遊びに行ってきましたよ。今回はウ2さんとのおじさん二人旅です。写真は全てpentax K-1 + 31mmで撮ったままをリサイズしたものです。んでは初日からどぞー。

             

            2/18

            5時に部屋を出て北千住でウ2氏と合流。バスでHNDまで。特にトラブルもなく乗車率9割くらいのチャイナエアラインで現地10時過ぎに松山空港に到着。飛行機を降りて入国審査の前に体温検査と直近の滞在地の確認で行列(すぐ終わる)。審査前にも書類に連絡の付く電話番号を書かされるなど、コロナ対策がしっかり気味。空港で2万円を両替。細かくと伝えて1000ドル札を減らしてもらう。地下鉄に移動しeasy cardを調達。これはsuica的なもので、電車とバスとほとんどのコンビニやドラッグストアでの支払いで使える。

             

            地下鉄2本を乗り継いで、まずはウ2氏希望の台湾の秋葉原的エリアへ。自分は台湾simを用意してきたが、これが香港simと違って刺しただけでは使えない。コンビニwifiを利用し手続きなど。開通まではウ2氏のauローミングのみ。成り行き旅でもあるのでアキバ的地区へは直行せず適当に歩く。

             

            しかし初日は寒かった。前日はもっと寒かったらしく、沖縄より南なのに東京より寒かったらしい。現地の人も寒そうな服装。気温は10-16度。

             

            少し古い感じの建物が見えてくるとテンション上がるおじさんたち。

             

            とりあえず適当な店に入りチャーハンと焼きそばを食らう。240jpyくらいで安い。

             

            7階くらいある電気街ビルに入る。ビックやヨドではなく、全て細かいテナントばかりの中国式なのでフロアが違えど売ってるものはほぼ同じ。安いものもあったけど買うには至らず。

             

            プライスリストはアキバと同じ感じね。

             

            隣の小洒落たサブカル系ショッピングビルも見つつ小汚い電気街エリアも見つつひたすら歩く。自分が荷物多めで全て担いだままなので15時頃にホテルに移動しチェックイン。疲れ過ぎて休憩のつもりが寝てしまう。ハラが減ったオメガだけホテル横のニラ饅頭を食す。夕方に九份に行くプランだったが天気がイマイチかつ疲労がえぐいので予定変更。近所の散策と夜市へ行くプランで。

             

            ホテルの近所をウロウロしつつ、メリハリが出ないので101タワーまでタクシーで移動。タワーの写真を撮り、周辺を探索しつつもタワーには登らず。

             

            地下鉄で夜市へ行こうと階段を降りるとディンタイフォンが見えてきた。30分待ちでもラッキーと言われているが誰も待ってないっぽい。メジャー店なんて行くかよというスタンスだったけど空いてるなら仕方ないね。入ったるわ。適当に食べて4000jpyくらい。こんなもんかの。

             

            改めて士林夜市へ。期待値的には香港の男人街的な夜店が並んでるエリアを想像したが、全然違った。こっちの方が100倍いい。香港のと違って色々と工夫がされてるしされてるしエンターテイメント要素多め、エログロ系はほぼ除外されてる。時々襲ってくる臭豆腐と下水の匂いだけマイナスだけど、見てるだけで楽しい。

             

            謎のコスプレの人がいたので写真を撮らせてもらった。生涯初コスプレ撮影かも。地下の食事エリアは客が少なくて客引きがグイグイでえぐい。

             

            ホテル近くの駅に戻り、ホテルに直帰せず周辺をウロウロと。この日だけで26000歩くらい歩いたっぽい。

             

            謎の日本テイスト。

            サバゲ@beam
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              Tさんと初のbeamへ。新銃のarcturusのAKのデビュー戦どうなるや?

               

              最初のゲーム開始時点で参加者が約40人。第1ゲームからヒットを取れていい感じ。他にも櫓から木と木の間の狭い隙間を何度か撃ってさらに銃を傾けて弾道を変えてヒットを取ったり、目の前2mの敵(こっちに気づいてない)にハンドガンで思いやりヒットを取ったりなどナイスプレイがいくつか。Tさんと2人でフラッグの目の前まで行き、カバーするから取っちゃいなよと言ってる間に自陣のフラッグが取られる展開も。

               

              そして最終ゲーム。味方が開始前に櫓に凸すると言い出したのでみんなで特攻。最初の3分間は無限に復活できるのでバカなプランでもおkなのだが、みんな死にまくって面白かった。そして櫓を取られ無限復活も終わり、櫓の敵と膠着しつつ遠くをギリーが迂回して回り込んでいくのが見えた。櫓を捨てて自陣側に下がりギリーを迎え撃つ。バリケードから索敵してると突然目の前のブッシュがグワっと盛り上がったかと思ったらギリーの人が出てきて目が合ったと思ったら「ヒットです」と。どうやら自分に近距離からガン見されててもうダメと判断してのシチュエーションヒットっぽい。多分気付いたのはお互い同時、下手したら相手の方が早かったかも。ともあれ続行してると複数の敵が自陣に裏取りな感じで回ってきてた。数少ない味方が迎撃で撃ち合ってるが、自分の位置から裏取りしてる敵の裏を取れそう。そっと近づきハンドガンを抜いて撃てる距離から射撃。外してもうた! が驚いた敵が次弾の前にシチュエーションヒットを選択。ちなみに自分のハンドガンは寒さでスライドが動き切らず次弾が撃てる状況になかった。ともあれシチュエーションヒットを2連発。珍し。

               

              beamの感想など。謎のオブジェクトが複数。酒々井彫刻の森美術館の跡地だから仕方ないね。勝ち負けは気にする方のフィールド。ルールはフラッグ戦の細かいバリエーションのみ。フルオートのゲームが多い。常識的に振舞ってればあまり小うるさいことは言ってこない。バリケでじっとしてるよりどんどん前へ出るタイプの参加者が多かった。シューティングレンジが40mくらいで的が少な過ぎて萎えた。今回はDフィールドだったがブッシュ多めの森+バリケードも多く単純なゲームにならず楽しめた。普段はゲーム開始時の開幕ダッシュなどまずしないが、今回はやたらと走った。楽しかったから?

               

              arcturusのAKの感想など。最高。3kgオーバーだけどCM4の時のように終わり頃には腕がパンパンなんてことはなかった。初速が高い割にあまり飛距離は伸びないけど40mまでなら十分に戦える。ドットサイトで十分。フルオート時にスチールプレスのボデー他がキンキンと共鳴する音がたまらん。構えやすく、不具合もなく。多段マガジンのみ、ゼンマイをフルに巻いてもM4系のに比べて1/3くらいしか撃てない感じなのとゼンマイを巻くホイールの回転方向がM4系のそれと逆なのが辛い。一回走ってたら派手にすっ転んで地面に少し打ったけど、ハイダーに土が入り込んだのを取り除けば問題なく使えた。さすがAK。電動ガンはしばらくこれメインでいく予定。

               

              つってもこの後は花粉時期に突入のため次回の外サバゲは4月後半以後の予定。はよ次のサバゲしたいわ。

              早めの対策
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                数日前から微量ながら花粉を感知。アレグラで止まるレベルだけど今年は試しに早めにステロイド鼻炎スプレーを開始(本日より)。珍しく色々と予定が詰まってて、少しでも悪化させたくないのさ。

                バズってんの
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                  昨夜投稿したツイートがまさかのバズり。24h弱で92リツイートの337いいね。自分的にはあり得ん数値。

                   

                  人気ショップの専売製品についてのポジティブなツイートだったのでショップが早々に引用リツイートしてくれたのが大きい。昨夜はそうでもなかったけど、朝になってナイトモードが終了した8時過ぎから、まだ寝てるのにiPhoneがピロリンピロリン通知の嵐でうるさいのなんの。今これを書いている間にも通知がピロピロ鳴るですよ。SNSコワイ。

                   

                  それだけみんなサバゲでの道具の運搬に苦労してるってことなんでしょう。こういうの、自分用につくるのはすごく好きなんだけど、こんだけ反響あっても商売に結びつけられないからいつまでも貧乏なのよね。

                  arcturusがヤバイかもしれない
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                    ドットサイトのローマウント部品が見つかったので差し替えたのとマグウェルを取り外した。

                     

                    arcturusね、非常にいいです。エアガンに興味ない人には全部同じに見えるかもだけど、すごくいいとこでまとまってる。香港系なので流通に問題があったのかあまり出回らなかったけど今後は安定して流通しそうな予感。以下、arcturusのメーカーとしての個人的な感想。

                     

                    外装:レベル高め。ピンピンな仕上がり。目立たないところでは価格なりに抑えた仕上げもあるけど全体のバランスのよさ。

                     

                    ゲームユース:初速が高めのちょうどいい辺りに設定されてる。自分で調整するのはそこそこ大変なので助かる。ヘタレて低めのメーカーが多い中でよくやってる。命中精度もよし。軽量・細身のモデルも多い。

                     

                    カスタム感:ストックやハンドガードなど、買ってからユーザーがよく交換しがちな箇所が最初からセンス良くかっこいい。パッと見のダサさが非常に少ない。

                     

                    価格:海外製にしては比較的安価。性能や外装の仕上がりを考慮すれば破格と言ってもいいくらい。さらに先述のカスタムとしてのパーツ交換が必要なくなるので結果相対的に安い。マガジンもノマグと多弾マガジンが1個ずつ付属してよろしい。

                     

                    モデル展開:AK系とM4系に特化してオイシイとこを抑えていい感じに展開してる。

                     

                    G&Gの安価なモデルは外装で負け、版権モデルは値段が高い割に仕上がりが釣り合ってないし重くてゲーム向きでなく、かなりヤバイかも。VFCも実銃にこだわりがなければ価格差でarcturusを選ぶ人が増えるかも。自分も軽くて安いM4系を追加で一本欲しくなるくらいだし。足りてないのは情報とユーザーの数だけど、41が扱いを始めたので広まるだろうね。欲を言えばAKとM4以外のラインナップも充実させてほしいくらい。

                     

                    いやほんと中途半端にマルイのスタンダードでお茶を濁さずによかった。はよサバゲいきたいわ。

                    arcturus custom ak74u ak-06
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                      去年秋くらいからずーっと欲しかったエアガンがあって、でもどこも在庫なし。土曜の夜に41PXの町田店でarcturusのak販売開始のツイートが流れてきて、その画像の端にak-06の存在を確認。もしやと思い翌日に外神田の41PXへ行くと名物店長がarcturusを大量に品出し中。店長を1%くらい手伝いつつお話してるとak-06も入荷してたのでアリウープ気味に購入。つわけでarcturusの電動ガンcustom ak74uことak-06です。

                       

                      写真ではドットサイトとマグウェルのみ追加した状態。マグウェルを装着するとマガジンの刺しミスが減るけど写真で見るとかなりシルエットを損なってるのに気づいたんで外すかもしらん。ドットサイトもハイマウント気味になってるのでローマウントにしたいけど部品をなくして戻せない現状。あと写真撮る時くらいサイトのカバーを外そうな。

                       

                      3kgオーバーだけどバランスがいいのか持ち重り感が少なくてよろしい。7.4v運用で電子トリガーではないのでトリガーのキレは電子トリガー系には劣るものの悪くない。スイッチ式なのでトリガーフィールが独特だけど慣れれば大丈夫。初速は0.2gで93〜94m/sでちょうどいいとこ。でもって部屋撃ちしたら精度がすごくいい。倍率系スコープ運用の予定はないけど、そうしないのが勿体無いと思わせる精度と初速。しばらくは倍率系の遠距離ゲームはgladius、等倍ドットサイトの近距離はこれで決まりか。折りたためるストックがチャームポイント。長さ調整できないけどしっかりフィットする。剛性も高い。arcturusの展示品を触るとグリップあたりがすこしグラつくのが時々あるけど自分が買ったのは全体的に剛性高くグラつきなし。

                       

                      難点は、箱だしで十分に外装が完成しているので余計なものを盛るとそれだけかっこ悪くなる恐れがあり。メカボを開けずにバネ交換できるシステムだが、41PXの保証対象から外れる行為なのでバネ交換できず、インドア運用は無理っぽい。それくらいで、不満点の少ないエアガン。外装よくゲームに十分使えてその割に高すぎないお値段(約44k(税込))。所持してるエアガンの多くが調子悪かったりしたのでゲーム用にマルイのスタンダードでお茶を濁すプランもあったけど、それだとモニョってた可能性大。

                       

                      年が明けてからやること全部裏目に出るわ不可抗力的に他者に振り回されるのの連続で萎えまくりだったけど、久々に会心のアタリが来た感じ。今ならヘラ師の気持ちがよくわかるね。

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