ymgt2019冬
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    ウ2さんと山形へ行ってきましたよ。

     

    今回はノープラン旅。スノボやるとか観光地へ行くとか一切の予定なし。iさんにゆるくガイドしていただきつつ時々リクエストを出すなど。初日はラーメン金子→蔵王黒姫のリフト下→うしくんがいる牧場→物産館→シベール→おたちゅう→三本木→温泉→一献。翌日は天童のおたちゅう→肉そばいろは支店→寒河江チェリーランド→温泉。おたちゅうで運命のギターアンプに巡り会いつつお付き合いするまでには至らず、東根あたりで自衛隊の3トン半トラックとイチャイチャしたあたりがピークか。今年は極端に雪が少なく、三本木まで行けてしまえるレベル(羽龍にもアタックしたが無理だった)で、最後の写真は完全に凍りついている三本木沼。ちょっとしたこの世の果て感があってよかったがこの世の果て感は写せなかった。

     

    他に6月のプランニングなど。今日からオメガはエレベーター禁止で外階段を使って1F-5Fの移動。江ブ研のトロヒーは謹んでお返しして新しい頂を目指すぜ?

     

    今回もiさんとご家族にはお世話になりました。ありがとうございます。6月もよろしくお願いします。

    ウットリィ〜って三日月君が
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      一日中ガコガコといじってた。弾を撃ったのは5発くらいだけど。際限なくカスタムのプランが頭に浮かぶ。沼い。

      第5回爆裂祭で酒の肴を調達
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        サバゲ系のイベント「爆裂祭」に行ってきましたよ。これ、メーカーや販売店からサバゲアイドルそして自衛隊まで出展するイベントで、情報では今回の来客数は1700人とのこと。狭い展示ホールに人が多すぎて大変でしたわ。上の写真は自衛隊の車両の展示。ローアングラーの本領を発揮してきたぜ?

         

        メインのお目当はKSCのハンドガン。人多すぎで銃の価格が確認できる位置まで到達するのにかなり待つ。ざっと見て即決でUSP45 green opsを購入。その後はしばし色々と見て回りワッペンなどを購入したり目の前でマルイのM320を買われちゃったりしつつ、再度KSCへ行くと人が減りつつまだCz75が残ってたのでこちらも購入。共に予備マガジンは売り切れで入手できず。USPはイベントのみの限定品、Cz75は半額に近いくらいの値引き。エグい。

         

        帰宅して試射と調整。スライドやトリガーの動きが重いと適宜シリコンスプレーを射していく。USPは最初からドットサイトマウントが搭載されているのでM&P9からドットサイトを一旦移植する(下の写真はその時点でのもの。3色はちょっとウルサイわ)。別のマウントと通常のサイトも箱に入っていた。この別のマウントがマルイのプロサイトと同じネジピッチだったのでマウントを差し替えてプロサイトを載せたった。KSCのハンドガンにマルイのドットサイトってちょっとグロテスクよね。

         

        USPは従来からの好みである無骨かつ拡張性のあるハンドガン。一方でCz75は少し古くて細身の銃なんだけど、これがずっと欲しかった。シルバーのトリガーとアウターバレルが超セクスィ〜なのよね。この2本を並べてるだけでバカスカと酒がすすむわ(飲んでません)。Cz75のトリガープルの滑らかさだけでピスタチオ2kg食えるわ(この冬だけでそれくらいもう食ってる)。

         

         

        snow
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          +1EVで明るく撮っても寒々しいのは寒々しいのだ。

          BEHRINGER MODEL D 九死に一生スペシャル
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            MODEL Dね、音いいし楽しいしで買ってよかったんですが、唯一不満が。デフォルトではキープライオリティがlowになってるんですよ。つまり鍵盤を複数押してしまった場合、後に押した鍵盤が前より低い音の場合のみ反応するという使いにくい状態。これの設定はsystem exclusiveで書き換えろ的にマニュアルにあるのでwindowsで適当なsys.ex系アプリを落として手書きでsys.exを書いて送信したらMODEL Dから音が出なくなった。音程確認用のA-440スイッチを入れると音は出るしプチモジュるとやはり出るのでUSB経由での音の受付系統の設定を間違って書き換えてしまったらしい。再度sys.exを送っても変化なし。ヤバイ。初期化を調べるもマニュアルに表記なし。詰んだか。

             

            最後の綱でファームを更新したら音が出た。助かった。ついでにマニュアルを読み込むとキープライオリティの設定は電源投入時にA-440スイッチを規定回数だけカチカチやると変更できることが発覚。

             

            結論、マニュアルはよく読もう。大切なことは目立つ所に書いておこう。最初に使いにくい設定をデフォにしておくのはやめよう。困ったときの初期化装置を実装しておこう。ユーザーにsys.exなんか触らせないでUSB経由でPC/macで設定変更できるアプリを用意しておこう。

            BEHRINGER MODEL D
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              rolandのSE-02にずーっと未練を持ち続けつつベリのmodel Dが国内でも流通し始めたのを知って色々と聴き比べたりして買うならこれだなーとか思いつつ、仕事の私的山を一つ超えた勢いでついついうっかり散財さ。ヤバイんですよ。SMC9を買わなきゃだし、今年は1月から細々と散財してるし、そもそも昨年末のpaypay砲+αでクレカの請求が過去最大級ていうか手取り3ヵ月分でさすがに死ねるわ。でも散財しちゃう、くやしい(ビクンビクン)。

               

              これは何かというとmoogの有名なアナログシンセのクローン。音はほとんど同じとの評価で価格は1/10くらい。サイズも小さめ、でもSE-02ほど細かくもない。SE-02比で、シーケンサやアルペジエータを積んでない、ちょっとだけセミモジュラー的にi/oがある、ハイパスフィルタがある、フィルタのfreqが段付きではない、ディレイも付いてない、x modもない、といったあたりか。

               

              ソフト版のクローンも所有してて、それはそれで音はいいんだけど、やはりアナログは少し違う。フィルタのレゾナンスを上げたピーピー音はソフト版だとウルセーとしか思わないんだけど、model Dだと不思議と不快なところの手前でまとまる。出力をミキサー段に戻した際の歪み具合なんかはアナログならではのモコモコ具合でデジタルより断然いい。ディレイがないので後段にavalanche runを置く。これでディレイとリバーブ両方いける。

               

              どれだけいい音をつくれても、そのパッチを保存とかできない。今あるツマミの状態だけが全て。単体ではほぼ何もできないので、自分の環境だとreasonを起動するなりハードウェアのシーケンサなどを新たに用意する必要がある。不便さもあるけど、それだけの手間をかけてもいいと思える音ね。

              SMC9がドストライクすぎる
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                最近自分の銃の好みが分かってきたところにド直球の新製品が出やがるですよ。動画で紹介されてるSMC9、これ。ハンドガン以上サブマシンガン未満、小さいのに全部(光学サイト、ストック、サイレンサーorトレーサー)乗るあたりが最強。思い返せばsmartにしろU101にしろ、とにかく小さいのに一通りのことはできるって道具が自分のツボらしい。その点ではmp7もグロックカービンも満足度が高い。

                 

                SMC9は架空銃でちょっと近未来っぽいシェイプに見えるけど、実際にはデザイン上の無駄が少ない。ハンドガードもストックも実用性十分で余計な装飾がない。ガスガンなんでガチャガチャいじくる楽しみもあるし、動画でも動作音の良さが伝わってくる。これは絶対に買っちゃうだろうなあ。1日これのみで外サバゲをやり遂げてみたい。この銃に限らず、ガスブロ縛りと多弾マグ禁止は今年のテーマだな。

                いいエアガンとは何か
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                  いいエアガンてどんなのなんですかね。実銃とはまた違った理由で良し悪しがあるのですよ。要素を雑に羅列してくよ。

                   

                  ▪️酒の肴になる

                  いや、部屋で酒は飲みませんけどね。眺めて、手にとって、少しガチャガチャ動かして、カッコイイと思えたりうっとりできるのはいいエアガンと言える。オモチャっぽすぎたり、現実離れした架空銃だとマズーな感じではあるけど、架空銃でも外観をカスタムしまくって妙なリアリティを与えればまた面白くなったり。

                   

                  ▪️弄り甲斐がある

                  バラしやすく、カスタムパーツやその互換性が多々あり、ある程度自分でチューニングできたりすると楽しい。あれこれ計画して、狙った通りに仕上がると嬉しいもの。散々いじってサバゲに持って行ってヒットとれた日にゃ天にも昇る心地よ。

                   

                  ▪️信頼性が高い

                  サバゲで活躍したいなら信頼性の高い銃が最も望ましい。ノートラブル、そこそこの集弾性、そこそこの飛距離を維持できれば最高ね。マルイの銃が評価されがちなのはこの点よね。

                   

                  ▪️謎のフィット感

                  自然に構えて狙って撃ったら狙った場所にピシピシ当たる。自分の身体やクセとの相性みたいなのがあって、確実に狙って当てようとした時に銃によってトリガーを引くまでの時間に差が出る。グロックカービンは中身が悲しみ電動ハンドガンなのに自分の身体に合うのか射撃までの時間が短いし、外すことも考慮して2-3発撃ち込んでも全弾命中してしまい申し訳なかったりもする。

                   

                  ▪️話のタネになる

                  珍しい銃や装備を持ってるとサバゲで話しかけられたりする。グロックカービンはよく質問される。先日はTさんが同じチームの人のショットガンが気になりすぎて、その人のご好意でかなりの数のゲームで銃を交換して遊んでた。

                   

                  ▪️モチをくれる

                  とにかくこの銃で活躍したい、この銃をとことんカスタムしていきたい、などモチベーションを与えてくれる銃はいいね。効率重視の勝つための道具も悪くないけど、ロマンとか覚悟がないと扱いにくい銃こそ楽しい。

                   

                  色々と書いたけど、これら全部を一つで満たす銃ってないのよね。だからたくさんの銃が必要なのだわ。

                  サバゲ@デルタ2回め
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                    寒いし風つよいしで外は厳しいだろってことで安牌のインドア。別のインドアも考えたんだけど、直前まで選定にグダってたりで前に行ったデルタへ。今回もTさんとご一緒。写真は前回撮れなかったデルタ名物1/1ブラックホークと今回のメインのグロックカービン(他にデスマシ2とmp7gbb)。

                     

                    今日は凸凹な日だった。調子のいい時は裏取りが成功したりモリモリと連続ヒットをとったりガン待ち作戦が効いたりといい感じなのに、調子が悪いと開始即ヒットで一発も撃たずに退場が連続したり。しかもその不調が呪われたかのようにG&Gのデスマシーン2を使ってる時に限って訪れるため、途中でブチ切れてデスマシは片付けてしもうた。

                     

                    ピークは裏取りからの5連続ヒット(最後は相討ち)。でもって恐らくその相討ちでアクションカムのケースが粉砕された。しかもその裏取りからのシーンは録画してなかった。ぎゃあ。

                     

                     

                    若くて優秀な味方が敵の主戦力を倒して徐々にクリアリングしながら進むタイミングで、おじさんは側面から裏取り的な動きでクリアリングに参加しつつ気づいたらそのままフラッグに一番乗りでフラッグポチリってのが2回くらいあった。他にも正面の撃ち合いは若い子に任せてその人の面倒見れない方向を警戒したりなど、主力のアシストをするといい結果が得られがちだった。連携の重要さは理解していても、俺についてこいでは来る人は少ないので、自分がフォローする側に回れば自ずと連携は取れるのだ。

                    インフル2019
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                      実際のピークは39.6度だったけど撮る余裕がなかった。

                       

                      つわけで19日の土曜日からインフル食らって死んでました。そもそもは12日頃から口唇ヘルペスの症状が出て、でもこれは自分的には病み上がりのサインなのに病んだ記憶がないので何だろうと不思議に感じてて、16日頃から喉に痛みを感じ始め、19日は出張のため起きて準備を始めてたら妙に寒いし身体が痛む。念の為に熱を計測すると36.7、37.0、37.5度ときて自分的にはアウト判定。客先に出張中止の連絡を入れた頃には38.3度に。

                       

                      近所の内科へ行き45分待って受診するとインフルA型判定。大量の薬を処方してもらい帰宅。おかゆ食って薬を流し込めば解決すると思ってたら全然熱が引かない。あれ、インフルって一回だけ飲めばいい薬ですぐに楽になるんではないのか。高熱の割にはおかしな夢も見られず、ひたすらのたうち回りながら土曜深夜にやっと大量の汗をかいて熱が下がり始める。

                       

                      日曜日も寝て過ごし、月曜には完全に熱が下がるも今度は頭痛。それも火曜の朝には消えた。でも水曜日までは医者に自宅待機期間として命じられているのでヒキコモリ予定。あと一ヶ月くらいヒキコモリしてても平気だぜ?

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